関西テレビ「モテモテカンパニー」8月30日放送で、
カメラマンとして紹介され、ローレフォト制作の様子が放送されました。
今回はスタジオだけでなく、
私の好きな場所、狭山池でのロケもしました。
狭山池はとっても気持ちの良い場所で、
私自身も、依頼者さんをここで撮影することもあります。
桜の時期になると、一斉に桜が咲き綺麗です。
2014年8月31日日曜日
2014年4月12日土曜日
読売新聞の「人」欄で取材を受けました。
4月12日の読売新聞の「人」欄で、
私の活動についての記事が掲載されました。
私は人生で大切なものは、
今ここにある大切なものを認識することだと思っています。
ひとりひとりの持っている
今しかない大切な時間をキラキラと輝かせ、
ご依頼者さんの心に残り続ける作品を
作りたいと思っています。
私の活動についての記事が掲載されました。
私は人生で大切なものは、
今ここにある大切なものを認識することだと思っています。
ひとりひとりの持っている
今しかない大切な時間をキラキラと輝かせ、
ご依頼者さんの心に残り続ける作品を
作りたいと思っています。
2014年4月9日水曜日
朝日放送「雨上がりのやまとナゼしこ」に出演しました。
2014年4月1日火曜日
写真展のお知らせ
■□■□■□展示会のご案内■□■□■□
『絵画のような写真 ローレフォト展』
油絵のように人物を描く幻想的な写真ローレフォト
期 間 4月11日(金)~4月28日(月)
時 間 10:00~17:00 ※最終日は15:00まで
会 場 池田市緑のセンター1階ギャラリー 入場無料
内 容 これまでに撮影したローレフォト展示
場所:池田市緑のセンター
アクセス:阪急池田駅~阪急バス『五月丘小学校前』北へ約50M
問合せ:080-5305-4506(寅貝)
http://www.wombat.zaq.ne.jp/auanv903/page002.html
池田市ホームページ
http://www.city.ikeda.osaka.jp/kakuka_annai/toshi_kensetubu/3608/kouenka_satsukiyama.html
2014年2月24日月曜日
ご機嫌になれること
小さいころはピアノを習っていたのですが、
爪を切るのが苦手で、よく先生に注意されていました。
爪を切った後、切り口のやすりのようなザラザラ感と、
深爪の感触が嫌いでした。
大人になって爪を自由に伸ばせるようになったので、
嬉しくて伸ばしていると、爪が割れやすくなり、
マニキュアを塗るようになりました。
ふとした瞬間に目に入る爪色が綺麗だと、
なんとなく気分が上がります。
一時はまったジェルやスカルプは、
爪がボロボロになってしまったので、
今はマニキュアを楽しんでいます。
マニキュアを塗る作業は、
私にとってとっても楽しい創作時間の1つです。
毎回どんなデザインにするか、色にするか考えて
時には絵を描いたりして楽しんでいます。
思い立ったら急に塗りたくなるので、
夜中でも夢中になってやってしまいます。
除光液でマニキュアを落として、
爪を切ってヤスリで磨いて、
お気に入りのオイルでハンドマッサージをして、
フルコースが終了すると、
気分がすっきりリフレッシュします。
最近のお気に入りのデザインです。
人の爪を塗るのもすっごく好きで、
友達の結婚式のネイルもさせてもらいました(*^_^*)
爪を切るのが苦手で、よく先生に注意されていました。
爪を切った後、切り口のやすりのようなザラザラ感と、
深爪の感触が嫌いでした。
大人になって爪を自由に伸ばせるようになったので、
嬉しくて伸ばしていると、爪が割れやすくなり、
マニキュアを塗るようになりました。
ふとした瞬間に目に入る爪色が綺麗だと、
なんとなく気分が上がります。
一時はまったジェルやスカルプは、
爪がボロボロになってしまったので、
今はマニキュアを楽しんでいます。
マニキュアを塗る作業は、
私にとってとっても楽しい創作時間の1つです。
毎回どんなデザインにするか、色にするか考えて
時には絵を描いたりして楽しんでいます。
思い立ったら急に塗りたくなるので、
夜中でも夢中になってやってしまいます。
除光液でマニキュアを落として、
爪を切ってヤスリで磨いて、
お気に入りのオイルでハンドマッサージをして、
フルコースが終了すると、
気分がすっきりリフレッシュします。
最近のお気に入りのデザインです。
人の爪を塗るのもすっごく好きで、
友達の結婚式のネイルもさせてもらいました(*^_^*)
2014年2月20日木曜日
大阪のディアモールが発行するディアラに掲載されました。
ディアラで、私の活動とローレフォトについて掲載されました。
最近多くなってきている、ヌード作品制作について取材を受けました。
私は性を強調するヌードではなく、ありのままの自然体のヌードが得意です。
人に見せるためのもの、と思うと恥ずかしい気持ちがあると思いますが、
そうでなく自分だけのための記念に残される方が増えています。
せっかく自分に生まれてきたんだから、是非多くの女性に、
ヌード撮影を通じて、自身が持っているありのままの魅力を知ってほしいと思っています。
最近多くなってきている、ヌード作品制作について取材を受けました。
私は性を強調するヌードではなく、ありのままの自然体のヌードが得意です。
人に見せるためのもの、と思うと恥ずかしい気持ちがあると思いますが、
そうでなく自分だけのための記念に残される方が増えています。
せっかく自分に生まれてきたんだから、是非多くの女性に、
ヌード撮影を通じて、自身が持っているありのままの魅力を知ってほしいと思っています。
2013年11月14日木曜日
始まりに少し近づきました。
大人になると、感情を抑えたり我慢することが多くなります。
音楽を聴くと抑えられていた喜怒哀楽の感情が、
解放されるような気持ち良さがあります。
音楽は私にとって感覚のウォーミングアップになると気づきました。
作品作りをする時、イメージの世界に入っていきます。
その時に音楽があると自分の気持ちや集中力を
高めていくきっかけになってくれて、
自分の感受性の限界を少し押し上げていく感じがするのです。
だから部屋にスピーカーを買って、
作品作りに音楽を取り入れることにしました。
パソコンでも聴けるのですが、
アンプがついていて、音質とデザインが気に入った
JBLのCREATURE IIIというスピーカーを選んで、
これまでより少し心地よい音楽空間を作りました。
新しい生活が始まるような気がしたのですが、
よく考えてみると、始まりに戻ったような感じがしています。
今から10年くらい前に、写真と音楽と言葉と味と香りの展示会をしました。
見るだけでなく五感に訴える舞台のような空間を作りたいと考えました。
当時会社を辞めて収入がなく、
写真展の会場費用は仲間が支援してくれました。私の恩人です。
みんなの優しい気持ちに触れて、写真への道を志すスタートになりました。
「人生を振り返ったとき、今の私に残っているのは
自分がどうしようもなく悩んでいた時に、
人からかけてもらった言葉や、一生懸命な人の姿、人の思いに触れ、
励まされた時の”感動”でした。
感動には、人を幸せな気持ちや優しい気持ちにさせる何かがあります。
だからこれから自分の人生をかけて感動を作りたい。
自分が見つけた感動を人と共有していきたい。」
具体的なことは何もないですが、
自分なりにこれからの生き方について真剣に考えていました。
会社を辞めてから専門学校に入る前だったので、
写真の理論も技術もちゃんと学ぶ前でしたが、
日々の暮らしの中で見つけたこと、大切だと感じたこと、
自分が優しい気持ちになれたことを、
撮りためてそれを言葉にしていきました。
五感をテーマにしたのは、映画や演劇からヒントを得ました。
たった2時間の中でその世界にぐいぐい入り込めるのは、
映像、音楽、セリフがあるからです。
五感すべてを使えば、自分が伝えたいことを
もっと強く伝えられるのではないかと考えました。
音楽は会場に流すのではなく、
来場者にイヤホンを持ち歩いてもらって、
作品の前に吊ってあるポータブルCDで、
それぞれの作品に合わせた音楽を準備しました。
前の会社の人たちがたくさん応援に来てくれて、
関西ウォーカーさんにも掲載されたこともあり、
展示会場がスタートしてからの最高来場者数を記録しました。
開催期間中にお誕生日だということを忘れるくらい夢中になっていたのですが、
それまでの人生の中で最高のお誕生日になりました。
鼻歌を歌いたくなるくらいご機嫌になれるようにと、
展示会のタイトルにしました。
そして人生一度きりだから、一歩踏み出してみました。
あれから10年くらい経って
今また鼻歌のように優しく、そうあれるようにブログのタイトルにしました。
私が大切にしたいと思うことは、
明日起きるのが楽しみな人生でいられるか、
鼻歌を歌いたくなる気分で今日を過ごせるかどうか、
そして感動を作るために、
今できることを一つずつやっていきたいと思います。
音楽を聴くと抑えられていた喜怒哀楽の感情が、
解放されるような気持ち良さがあります。
音楽は私にとって感覚のウォーミングアップになると気づきました。
作品作りをする時、イメージの世界に入っていきます。
その時に音楽があると自分の気持ちや集中力を
高めていくきっかけになってくれて、
自分の感受性の限界を少し押し上げていく感じがするのです。
だから部屋にスピーカーを買って、
作品作りに音楽を取り入れることにしました。
パソコンでも聴けるのですが、
アンプがついていて、音質とデザインが気に入った
JBLのCREATURE IIIというスピーカーを選んで、
これまでより少し心地よい音楽空間を作りました。
新しい生活が始まるような気がしたのですが、
よく考えてみると、始まりに戻ったような感じがしています。
今から10年くらい前に、写真と音楽と言葉と味と香りの展示会をしました。
見るだけでなく五感に訴える舞台のような空間を作りたいと考えました。
当時会社を辞めて収入がなく、
写真展の会場費用は仲間が支援してくれました。私の恩人です。
みんなの優しい気持ちに触れて、写真への道を志すスタートになりました。
「人生を振り返ったとき、今の私に残っているのは
自分がどうしようもなく悩んでいた時に、
人からかけてもらった言葉や、一生懸命な人の姿、人の思いに触れ、
励まされた時の”感動”でした。
感動には、人を幸せな気持ちや優しい気持ちにさせる何かがあります。
だからこれから自分の人生をかけて感動を作りたい。
自分が見つけた感動を人と共有していきたい。」
具体的なことは何もないですが、
自分なりにこれからの生き方について真剣に考えていました。
会社を辞めてから専門学校に入る前だったので、
写真の理論も技術もちゃんと学ぶ前でしたが、
日々の暮らしの中で見つけたこと、大切だと感じたこと、
自分が優しい気持ちになれたことを、
撮りためてそれを言葉にしていきました。
五感をテーマにしたのは、映画や演劇からヒントを得ました。
たった2時間の中でその世界にぐいぐい入り込めるのは、
映像、音楽、セリフがあるからです。
五感すべてを使えば、自分が伝えたいことを
もっと強く伝えられるのではないかと考えました。
音楽は会場に流すのではなく、
来場者にイヤホンを持ち歩いてもらって、
作品の前に吊ってあるポータブルCDで、
それぞれの作品に合わせた音楽を準備しました。
前の会社の人たちがたくさん応援に来てくれて、
関西ウォーカーさんにも掲載されたこともあり、
展示会場がスタートしてからの最高来場者数を記録しました。
開催期間中にお誕生日だということを忘れるくらい夢中になっていたのですが、
それまでの人生の中で最高のお誕生日になりました。
鼻歌を歌いたくなるくらいご機嫌になれるようにと、
展示会のタイトルにしました。
そして人生一度きりだから、一歩踏み出してみました。
あれから10年くらい経って
今また鼻歌のように優しく、そうあれるようにブログのタイトルにしました。
私が大切にしたいと思うことは、
明日起きるのが楽しみな人生でいられるか、
鼻歌を歌いたくなる気分で今日を過ごせるかどうか、
そして感動を作るために、
今できることを一つずつやっていきたいと思います。
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